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性欲・勃起力の敵! 五月病を吹き飛ばせ! 



「5月は担当日近くの記念日にちなんだ記事を書く』」という企画も、ついに最終日を迎える。
そこで今回は5月を総括した内容にしたいと思う。


●5月といったら『五月病』!
「5月」といって筆者が真っ先に連想するのが『五月病』だ。
この『五月病』は日本独自のものだと言われている。
その理由として、まず日本は4月からが新年度のため、ガラリと環境が変わる人が多いことがあげられる。
そうして、新しい環境の中でがむしゃらに頑張って、疲れがたまってきた頃に訪れるのがGW。









●頑張ってきた疲れと新しい環境に対する不満が発生
ここで、フッと張り積めていた糸がきれてしまう。
それと同時に新しい環境に対する不満や、その他、諸々の疑問が芽生えてくる。
その結果、GWが終わっても以前のように頑張る気になれない−−。
これが『五月病』と呼ばれるものだ。
もちろん、頑張った後に疲れが出るのは当然だし、改めて仕事や学業について考えてみるのはいいことだ。
しかし、それが未だに続いていて、さらには「Hする気もおきない」なんていうならば話は別だ。
そんな方はぜひ以外の方法を試してみて欲しい。

●たまにはゆっくり休む
疲れをとるには、やはり休養が一番!
たまには、「何もしない日」を作ってダラダラするのもいいだろう。
もちろん、あえてオナニーやSEXもしない。
すると、解禁日にはパワーアップした性欲に見回れる可能性大だ。

●疲れない程度の運動をする
心身の健康を保つためには、やはり運動が欠かせない。
ただし、五月病は疲れからくる場合も多いので、あまり激しい運動は避けた方がいいだろう。
ウォーキングや軽いストレッチ程度におさえておくのがポイントだ。



●食事を改善する
忙しいと、つい食事がおろそかになりがちだ。
しかし、医食同源という言葉があるぐらい、食事は健康には欠かせないものだ。
気分が憂鬱な時ほど、きちんとした食事をとるように心がけよう。

●早めに病院に行く
休養・運動・食生活の改善などを試みても脱力感が続くようだと、『うつ病』を発症している可能性が高い。
そこまでくると自力での復活は、かなり難しくなってくる。
慢性的なうつになる前に、ぜひ病院で診察を受けよう。



●薬が合わない時はキッパリ拒絶
最近は研究・開発が進んで、効果が高く副作用は少ない薬が増えている。
しかし、やはり、まったく副作用がないわけではない。
たとえば、うつの治療薬の中には、性欲や勃起力を低下させる作用を持つものがあるそうだ。
「病気を治すことが先決」なんて我慢してしまってはいけない。
なにしろ、性欲・勃起は生きて行く上で欠かせない重要なことだ。
恥ずかしがらずにキッパリと拒否し、違う薬に変えてもらおう。
そして、一生涯現役を目指そうではないか!

文/月夜
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