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大きく育て! 学校では教えてくれないおっぱい成長奇譚



女性の胸が膨らみ始めるのは第二次性徴が訪れる9〜12歳ぐらいからだということは、学校でも教えてくれる。
しかし、詳しい発育過程や、いつまで成長を続けるのかなどに関しては、一部の学校を除いては教えてくれない。
そこで今回は『おっぱいの成長』をテーマにお贈りしよう。

●胸は第一次性徴から育ち始めていた!? 
ほとんどの人は胸が成長するのは、第二次性徴からだと思っているだろう。
しかし、実は最初の変化は、すでに第一次性徴から始まっていたのだ!
――とはいえ、この段階では乳頭が突出するだけだ。
また、この時点では男女差もないから、“おっぱいの成長”というよりは、純粋に“身体の成長”と言った方が適切かもしれない。









●おっぱいの成長はまず乳頭から!
さて、第二次性徴に突入すると、いよいよ本格的な成長が始まる。
まずは乳腺が発達し始めて、乳頭がかすかに膨らむ。
続いて乳輪が少し大きくなり、その付近がやや膨らむ。
その後、乳房の膨らみは横に拡がり、胸全体が膨らみ始める。
さらに乳房は膨らみ続け乳輪が隆起して、我々が大好きな『おっぱい』になるというわけである。

●おっぱいはいつまで育つ?
ところで、おっぱいは何歳ぐらいまで成長を続けるか、ご存じだろうか?
大手下着メーカーのワコールによると18〜19歳くらいまでで、それ以上はほとんど大きくならないそうだ。
その理由は『ラクトゲン受容体』と『成長ホルモン』が関係している。
ラクトゲン受容体というのは成長期の女性の乳腺にできるもので、このラクトゲン受容体が成長ホルモンに作用することで、おっぱいが大きくなるのだそうだ。



●20歳で成長終了
ちなみに、ラクトゲン受容体そのものは10〜30歳まで成熟を続ける。
しかし、成長ホルモンの方は分泌が始まるのは10歳頃と同じながら、17歳頃にピークをむかえた後は急激に減っていく。
そして、20歳ぐらいでほとんど分泌されなくなる。
そのため、ラクトゲン受容体自体は30歳頃まで成熟を続けても、成長ホルモンが分泌されないので、20歳以降に胸が大きくなることはほとんどないのだそうだ。

●ティーンはおっぱい育成にいそしもう!
したがって、当サイトを閲覧されているほとんどの女性は、太るか妊娠する以外で乳が大きくなることは絶望的だ。
ただし、もしティーンやティーンの彼女がいる方なら、今からでもまだ間に合う。
無理なダイエットはやめ規則正しい生活を送り、成長ホルモンをジャンジャン出しておっぱいの育成に努めて欲しい。

文/月夜
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