性と愛の研究室 - きゃらめる民族 -

~リア充を目指すサイトです。~

おすすめの記事

FeedWind

お尻マニアに捧ぐ! 後ろ姿がエロいお尻美人たち



あるサイトで「何フェチですか?」というアンケートをとったところ、胸、髪に続いて人気が高かったのが“お尻”だった。
誰もが大好きなオッパイや、フェチの代名詞の“脚”に比べると地味な印象だったが、実はこんなにも多くの男性がヒップに魅了されていたのだ!
そこで、今回は“お尻美人”を中心に、ヒップの魅力に迫ろう!

●桃尻とは男性の、それも格好悪いお尻のことだった!?
“桃尻”と聞いて多くの方が想像するのは、桃のように甘くジューシーで、ふっくらとした魅力的な女性のヒップのことだろう。
しかし、本来の意味は『桃の実のようにすわりが悪い尻』→『だから、鞍にうまく尻がおさまらない乗馬下手』または、『腰が落ち着きがない』など男性の尻に向けられた、マイナスな意味の言葉だったのだ。

●桃尻が素敵なヒップに変わった理由
それが、現在のように好意的な意味で、かつ、女性のヒップを指すようになったのは、1978年に出発された橋本治氏の小説『桃尻娘』シリーズがキッカケだったと言われている。
映画やドラマ化もされた同シリーズは、それまで「おしとやかなことが女性の美徳」されていた価値観を見事にブチこわし、さらに“桃尻”に対する認識までも変えたのだ。
確かに若くてピチピチした魅力的な主人公たちのお尻を見ていたら、とても“桃尻とは悪い尻のこと”なんて思えなくなって当然だろう。










●2人のオシリーナ〜1尻目 鉄人ガンマの妻〜
まず、1人目のオシリーナは1993年発表された山本康人氏の漫画『鉄人ガンマ』に登場する主人公の妻である。
主人公がその素晴らしいお尻を見て一目惚れしまい、以来「オシリーナ」という愛称で呼び続ける。
連載期間約2年、コミックスに到っては10巻にも及ぶにも関わらず、ついに最後まで「オシリーナ」の本名が明かされることはなかった。
それぐらい、お尻が魅力的なキャラクターだったのだ。


『鉄人ガンマ 愛と官能のオシリーナ編』(著:山本 康人/販売:講談社)

●2人のオシリーナ〜2尻目秋山莉奈〜
そして、2人目のオシリーナは、女優でありグラビアアイドルでもある秋山莉奈さんだ。
2001年にデビューした彼女は、現在、もっとも魅力的なお尻を持つアイドルと言われている。
清楚なルックスとスレンダーな肢体にも関わらず、大きなお尻というアンバランスさは、実に魅力的で多くの男性を虜にするのも納得だ。
ぜひ、このヒップに顔を埋めてみたいものである!


『秋山莉奈 ザ・おしり』(販売: グラッソ)

文/月夜

「お尻マニアに捧ぐ! 後ろ姿がエロいお尻美人たち」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
世界ぺニス偉人伝その2 フランスの英雄は短小だった!? ナポレオン (2013/02/21)
女の子の秘密の部分〜膣に関する真面目な話〜 (2012/03/11)
ペニスのサイズはそんなに重要なのか (2014/03/29)




以下読者のみなさまの反応
コメントの投稿
(設定すると投稿後編集/削除が出来る)
管理者にだけ表示を許可する


















 ライブチャット 素人  チャットレディで高収入  無修正  アダルトアフィリエイト

このブログを通報 | Report Abuse
出会い系サイトのモバイル