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気をつけたいベッドの上での6つのアクシデント


■ベッドで起こる6つのアクシデント

セックスは人と人がするものですから時折ちょっとしたアクシデントが起こることがあります。
それは重大な事故というわけではないですができれば起こって欲しくない、ちょっと恥ずかしいといったもの。

今回そんなベッドの上で起こるアクシデントを男女別に少しまとめてみました。










■女性のアクシデント

・膣オナラ(ちなら)
手マンや挿入後などに「プッ」とオナラのような音がでることってありますよね。初めて目の当たりにしたときは「女性は膣でオナラをするのか」と驚いた記憶があります。

ですがこれって膣の空洞に空気がたまってそれが出ちゃった音なんですよね。臭いわけでは無いですし膣オナラが出るからって締まりが悪いということも決して無いようです。
一つだけ注意なのが膣オナラが普通のオナラのように臭いとき。これは膣からガスや便汁が漏れてしまう直腸膣瘻という病気の可能性があるそうです。もし気になる人は検査を受けてみてください。


・セックスに痛みを感じる
女性用ラブグッズサイトの大手LC(ラブコスメティック)のアンケートによれば4分の1程度の女性が性交痛が原因による不安を感じているのだとか。
しかしそれでも「彼のため」と我慢をして演技を続け性交痛に悩まされ続けるという悪循環に・・・。

精神的なものやバイオリズム的なものも関係するようですが、お互い正直に話せる環境を作ることが大切ですね。
参考:LC


・化粧品がきつい
これは私の体験談になってしまいますが・・・実は私喘息持ちでして香水やその他化粧品の香料がきついと発作がでてしまい呼吸がヒューヒューと苦しくなってしまうんです・・・。

他にも今の季節、日焼け止めを塗っている部分を舌で愛撫して口がしびれてみたりとどうも化粧品類との相性が良くありません。
できれば刺激の少ないもの、スッピン状態だと嬉しいな、という至極個人的な意見でございました(汗)。


■男性のアクシデント

・夏場の恥垢
日本人の包茎率は6〜7割と言われています。ほとんどが仮性ないし真性包茎なわけですが、夏場は汗とともに恥垢がたまりやすい季節。皮をむいてカリの部分やシワの間までしっかりと洗っておきたいものです。

(これはヨーグルトです)
そういえば即尺系の風俗のお客で恥垢をためまくってる人がいるなんて話を嬢から聞いたことがあります。ちょっと悪質な性嗜好ですよね(汗)。


・ヒゲは危険
私もそうなんですがヒゲの濃い人は行為前にしっかり剃った方が無難です。キスの時はもちろん、クンニの時も相手を傷付ける恐れがあります。

以前私が無精ひげ状態でクンニに挑んだときのこと「おろし金クンニはやめて〜!」と笑いながら引っぱたかれたということがあります。敏感な部分にヒゲの摩擦は確かにイヤですよね。


・騎乗位でのペニス位置
ネットを見ててけっこう多かったのが挿入中にペニスをグキっとやっちゃうアクシデント。特に騎乗位でのグキ!が多いみたいです。

陰茎折症というもので早急に切開手術を行わないと一生モノの後遺症が残るそうです。
私も何度か危なかったことがあるのですが今では学んで、相手のお尻を掴んである程度コントロールするようにしています。また女性の理解も必要かもしれませんね。
とはいえ、激しく燃えているときはいろいろ忘れてグキ!っといってしまうかもですが・・・。


個人的な話を交えてしまいましたが、ベッドの上ではこれ以外にもアクシデントはつきものです。できるだけ気をつけて楽しいセックスライフを送っていきましょう。


文・編集/麹町敏郎
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