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マ○コ進化系! 幼女の桜貝、使い心地抜群の赤貝、最終形態はアワビ!!



『貝』=『女性器』というのは、2012年度版&2013年度版の『大人のための雛祭り』でもご紹介した。
しかし、雛祭りには関係ない貝にも下半身絡みの比喩とされる物が多数ある。
そこで今回は貝にまつわるエロネタをご紹介しよう! 

●成長に合わせてアソコも進化!? 桜貝→シジミ→ハマグリ→赤貝→アワビ
貝ネタ第一発目は日本古来の女性の成長に伴うマ○コの進化系から。

幼女→桜貝
12〜13歳ぐらいまで→シジミ
12〜18歳ぐらいまで→ハマグリ【※かつては適齢期だったので、大人のマ○コの意】
19〜35歳ぐらいまで→赤貝【※かつては人妻か、適齢期を過ぎた熟女のマ○コの意】
35歳以上→アワビ








●江戸時代の川柳でも詠まれていた女性器の成長課程
この俗語がいつ誕生したかは不明だが、少なくても江戸時代には流通していたらしく、下記のような川柳が詠まれている。

「蛤【ハマグリ】は初手 赤貝は夜中なり」

この意味だが、まずハマグリの吸い物がお目出度い席で最初に出るご馳走であることを知らないと、よくわからないだろう。
ようするに、「最初はハマグリだが、時間の経過と共に赤貝になる」というわけである。



他にも、「蛤の出るまで捲る潮干狩り」なんて川柳もある。
潮干狩りで蛤を取るためには少し深みに行かなくてはならない。
着物を濡らさないためには裾を大きくまくらなくてはならないのだが、江戸時代にはパンティがない。
したがって、裾をまくると大事な部分が見えてしまうのだ。
こちらもそうした光景とマ○コをかけたエロ川柳である。

●誰からともなく妙齢の女性のヴァギナを『赤貝』と呼び出したのが始まり 
“貝”=“マ○コ”というのは、誰もが「ああ、なるほど」と納得できる内容だけに、真剣に考えようする者はいなかったらしい。
きちんとした研究や考察は見つからなかった。
とりあえず、ウンチク的なことを語ると、元となったのは『赤貝』だと言われている。
つまり誰からともなく妙齢の女性のヴァギナを『赤貝』と呼び出し、「なら、少女はシジミ、年配者はアワビだ」と言い始めたらしい。
今でも流行語が誕生して少し経つと、「じゃあ、もっとスゴイ場合は○○」と誰かが言い出すことはよくある。
人間の発想力というのは、昔も今もあまりかわらないようだ。

文/月夜

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