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世界ぺニス偉人伝その1 巨根の持ち主! ロシアの怪僧・ラスプーチン〜前編〜


偉人や有名人の中には、チ○コに関する逸話を持つ者が数多く存在する。
今後、そうした人物を不定期連載で紹介していくので、どうか、お付き合いを願いたい。

●占いや病気治療を行ない『神の人』とあがめられる
連載の第1回目を飾るのは、ロシアの怪僧『グリゴリー・エフィモヴィチ・ラスプーチン(1871年1月23日? - 1916年12月29日、ユリウス暦12月16日)だ。
彼の性やぺニスにまつわる逸話があまりに多いため、2回に渡ってご紹介しよう。
さて、このラスプーチンは予言や占い、病気治療などによって人々から敬われる。
やがて、彼の名声はロシア王室にまで届き、宮中の貴婦人や宮廷貴族の子女から、熱烈な信仰を集めるようになる。
特に血友病患者であったアレクセイ皇太子を治療してからは、皇帝夫妻の絶大なる信頼を得る。
まぁ、これだけ科学技術が発達した現在でも、占い師や霊能力者に盲信する人は後を絶たないのだ。
当時の人々が不思議な力を持った人物に傾倒したとしてもしかたないだろう。









●超人的な精力と巨根で女性たちを虜【とりこ】に!
ただし、彼が女性たちに人気を博したのは、占いや予言によるものだけではなかった。
なんと、彼は超人的な精力と巨根で女性たちを虜【とりこ】にしていたのだ!
ラスプーチンはサンクトペテルブルグの浴場で、しばしば貴婦人から売春婦までを相手に儀式を行った。その際に乱交もしていたと言われている。
特にオルガという女性は熱狂的な信者となり、夫と子供を捨てラスプーチンの元へ走る。
そして、ラスプーチンをキリストの再来、自らを聖母マリアであると考えた。
ある時、オルガはラスプーチンの巨大なペニスにすがりつき、ラスプーチンに激しくぶたれながら「あなたはキリスト、私はあなたの羊です」と叫んだという。
しかし、マリアが処女だったのに対して、オルガはこの時、すでに結婚して子供まで生んでいるのである。
そんな彼女が自らを“マリア”と称するなんて、図々しいにもほどがある。
さらには、キリストはマリアの息子なわけだから、その化身とSEXしたら近親相姦だ。
そうした矛盾を無視できる精神構造は、ひたすら謎である。




●秘密警察が「醜態の限りをきわめた淫乱な生活」と実証ぶっちゃけ、こうした下半身絡みの醜聞は女性権力者の寵愛を受けたり、女性に人気がある人物には珍しくない。
たいがいはやっかんだ周囲が撒き散らした捏造なのだが、しかし、彼の場合は違っていた。
実際にラスプーチンを探っていた秘密警察の捜査員が、「醜態の限りをきわめた淫乱な生活」と報告しているのだ。
実際に周囲にいたらたまったもんじゃないが、やはり、うらやましいと思ってしまうのは、男としてはしかたないだろう。

文/月夜

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