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一度は巡り会いたい名器〜ミミズ千匹・カズノコ天井〜



『ミミズ千匹』に『タコツボ』など、かつてエロ雑誌をにぎわした「名器」の呼称の数々。
今回はノスタルジック気分にひたりながら、そうした名称をご紹介していこう。

【ミミズ千匹】
一般的に膣内のヒダの数は50本ぐらいと言われているが、マレに70〜100本ぐらいある場合があるという。
さらに、これらのヒダが別の生き物のようにウネウネと男性器に絡み付いてくるため、男性に最高の快楽を与えてくれるという名器。

【カズノコ天井】
膣の上部にたくさんの深いヒダがあるもの。
挿入した際にヒダにこすられるザラッとした感触が絶品と言われている。

●解説
「名器の両横綱」と言われるのが、この2つ。
ある医師によると「触診した際に明らかに感触の違う女性がいます。おそらく、『ミミズ千匹』『カズノコ天井』と呼ばれる名器は、数千人に一人ぐらいの割合で存在するでしょう」とのことだ。
ちなみにコンドームメーカーのDurexが2004年に行った調査によると、日本人の生涯のセックス経験人数は12.7人らしいので、この中に名器の持ち主が含まれていたらかなりラッキーだ。











【タコツボ】
膣の肉ヒダが男性器に吸い付き、グイグイと奥に引き込む名器。

●解説
こちらは『ミミズ千匹』『カズノコ天井』などの先天的なものとは違い、実は誰でも持っているという。
ただし、常に機能しているわけではなく、発動するのは女性が最高に感じた時にだけ。つまり、「タコツボに当たったことがない」という男性は、きちんと女性を感じさせていないというわけである。
女性に不満を持つ前に自分自身のテクのなさを反省しよう。



【キンチャク】
膣の入り口がキュッと強く締まるタイプ。

【俵締め】
膣の入り口と奥がキュッキュッと強く締まるタイプ。

【三段締め】
膣の入り口・中央・奥が三段階でキュッキュッキュッと強く締まるタイプ。

●解説
この三種類は訓練次第で誰でもできるようになる。
それも特別な訓練をするわけではなく、「ブリッジ」や「四つん這いの姿勢で片足を交互に上げる」という、一般的な美容体操でOKなのだ。
彼女のアソコに不満がある方は「ダイエットにいいよ」と言って、彼女に勧めてみるといいだろう。

文/月夜
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